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英会話スクールのレッスンと聞いて あなたはどのような授業を想像しますか? リンガフォンはそんなあなたの想像を ちょっぴり裏切ってしまうかもしれません。 リンガフォンのレッスンは あなたが本当に英会話をマスターできるように たくさんの工夫がしてあってちょっと個性的なんです。 ■1.リンガフォンは長〜いんです!■ 何が長〜いのかというとレッスンの時間。 一般の英会話スクールは1レッスン40〜50分が主流です。 しかしこれでは やっと耳が英語の音とリズムに慣れてきた頃に レッスンが終わってしまうのです。 だからリンガフォンは 【前半40分】+【休憩10分】+【後半40分】 の1レッスン90分制を導入しています。 前半40分で耳を慣らして、 後半40分で英語をたくさん吸収しましょう!! えっ!? 1レッスン90分は長いって!? リンガフォンのレッスンは楽しいから 90分なんてあっという間ですよ。 「ちょっと物足りないな…」 なんて思ってしまうくらい。 その証拠に多くの生徒さんが 1日に2コマ、3コマって レッスンを受けていくんですよ。 それでも 「“90分のレッスンが 楽しくてあっという間に終わってしまう” なんてウソでしょう〜」と思っているあなたに イイことを教えてあげましょう! ■2.リンガフォンのモットーは「楽しみながら学ぶ」■ リンガフォンは「楽しむ」ことに重点をおいたレッスンです。 もちろん発音や文法に重点を置くことが 悪いわけではありませんが 英会話上達において一番大事なのは 「楽しむ」ことだとリンガフォンは考えます。 なぜって? 楽しむことによって ●もっと知りたくなる ●たくさん覚えられる ●長続きする からなのです。 よくわからないな〜という人は あなたの趣味を思い浮かべてください。 たとえば車が好きな人は とっても車のことに詳しくて 驚くほどたくさんの車の名前を覚えていたりします。 むずかし〜カタカナの名前ばっかりなのに…。 でも車好きなひとは 単語帳に車の名前を書いて 通勤、通学の電車の中でそれを見ながら覚えたり つらい思いをしながら 車の勉強をするわけではないですよね。 そう! これが大事なんです!! 人間は楽しいこと、興味のあることって 自然に覚えてしまうし、 もっともっと知りたい!勉強したい! って思うんです。 「英会話ってたのしい!もっともっと 話せるようになりたい!」 そう思ってもらうのが一番大切なことだと リンガフォンは思っています。 ■3.リンガフォンは好きな授業が選べちゃう!■ 楽しむことが一番大事。 だからリンガフォンは好きな授業が選べる トピック制を採用しています。
トピックボードを見て、 都合の良い時間のご自分のレベルのトピックから すきなものを選びレッスンを受けます。
学校の時間割表から好きな授業だけを選んで勉強する、 ちょうどそんな感じです。 (★各レベルに40個前後のトピックがあります。) トピックを選んでうけるレッスンの他にも 月に一回、外国人インストラクターとの マンツーマンカウンセリングがあります。
個人用カルテを作成し、今後の方向を色々な角度から 的確にアドバイスします。 学習の進行状況や弱点のチェック、学習の相談など 細かいフォローが受けられます。 例えば、 「特に発音を強化したい」 「学校の課題を添削してほしい」 など個人的な相談に利用してくださいね。 通常のカウンセリングのほかにも ●インストラクターを指名できる 「リクエステッド インストラクターカウンセリング」 ●レベルアップのための プロモーションカウンセリング ●レベルを再確認する為の リチェックレベルカウンセリング など目的に合わせて選ぶことが出来ます。 外国人インストラクターによるカウンセリングは月に一回ですが、 日本人インストラクターによるカウンセリングは いつでもお受けいただけます。 実はこのインストラクターにも秘密が隠されています!! ■4.講師のヒミツ■ リンガフォンは 講師は教えることのプロでなければいけない と考えています。 実は、日本に来ている留学生を講師として アルバイトで雇っている 英会話スクールも少なくありません。 リンガフォンは「プロの講師」による本物のレッスンを 生徒の皆さんに受けていただくために 以下のような講師採用基準を設けています。 採用基準 @:4年生大学を卒業していること A:講師としてふさわしい性格を持っているか? B:教えること、学ぶことへの情熱 C:英語に関する客観的知識 D:日本人に対する指導経験 詳しく説明すると↓ ●性格:やさしさ(生徒をリラックスさせる、 質問がしやすい、間違いを気にせず話せる) @緊張した環境で学ぶと将来英語を話すときも、 学習過程の経験がよみがえり緊張してしまうようになる。 A最も適切な指導とは学んでいる人の疑問・弱点を引き出し そこに適切な回答や助言を与えてゆくことである。 生徒がリラックスして弱点を現しながら発話できる講師のやさしさ、気楽さが大切。 ●教える情熱(学ぶ情熱) 上に述べたように、教えることは相手を良く観察し、 何が必要か、何を知りたがっているか見つけること。 生徒を中心にした視点を持ち、それに答えられるよう 常に講師も研究、勉強を重ねるものなので、 そのような努力、モチベーションを持ち続ける心構えがあるかどうか。 講師もクラスで学び続けています。 全てのタイプの生徒さんに満足していただけるよう、独りよがりにならないよう、 自分の指導力の幅を広げる努力続けます。 出来る講師ほど自分未完成であることを理解していますので、 面接で経験のある講師でも「まだ勉強中です」等というのはとても妥当なことです。 ●教える為の自国語に対する客観的意識 教えるということは知っているということで、語学の場合自国の言葉に関して 客観的な知識を持っていること。 自然に身に付いたものは教えられない。 例えば私達日本人はごく普通に「赤い靴、青い靴、黒い靴、緑の靴、紫の靴」と言うが、 外国人からすればなぜ「い」だったり「の」だったりするのか理由を知りたい。 しかし普通の日本人のネイティブスピーカーである私達は、通常その答えを知らない。 日本語を教えるために再度日本語を勉強した人は、 日本語の形容詞には「い-形容詞」と「な-形容詞」があることを知っているので、 外国人が納得した形で説明が出来る。(筆記テスト等で確認) ●指導力 上記に述べたように、指導するもの(客観知識)を持っているか、 そしてそれを適切な場面で提示できるか(相手を見る能力) の両方が備わって指導力となる。 ●指導経験(日本人を対象にした) 国により初心者の弱点は異なり(学校教育の違い、自国語の文法の違い) 日本人を指導した経験保持者を優先する。 指導経験者と未経験者の違いは初心者との会話でわかる。 例えば未経験者は自己紹介で現在完了形を使い、Have you met befor?(前に合ったことがありますか?) なんて聞いたりするが、経験者は、Do you know me? What is my name? 等色々と工夫して聞くことが出来る。 このような厳しい採用条件、そして 書類選考と電話インタビュー、筆記試験、面接、模擬レッスン審査 を設けています。 さらに採用後は ●試用期間(約3ヶ月) を経てからの正式雇用契約となります。 このようにリンガフォンアカデミーの講師たちは 厳選され、厳しいトレーニングを積んだ「教えることのプロ」なのです。 そんなプロの講師の他に 英会話習得に欠かせないものがもう1つあるんです。 ■5.英会話習得に必要なものは“環境”■ リンガフォンのレッスンは通い放題定額制。 なぜかというと、英会話を習得するにはそれなりの時間が必要だからです。 留学することが言語習得に1番効果があるといわれる理由は この時間数にあります。 例えば英語圏の国に留学すると少なくても1日10時間は 英語に触れることが出来ます。 たとえ自分が会話をしなくても 周りから聞こえてくる言葉は英語ばかりですし、 目に入ってくる文字もほとんどが英語です。 しかし日本で英会話スクールに通うのはどうでしょうか? 50分のレッスンを週1回、それを1年間続けても 英語に触れる時間は年間50時間にも満たないのです。 これが英会話スクールに1年通ってもなかなか身に付かない理由です。 だからリンガフォンアカデミーは英語により多くの時間触れてもらうために 1レッスン90分制と 通い放題定額制を採用しているのです。 レッスンだけでなく映画を見たり、音楽を聞いたり、 インストラクターやほかの生徒さん達との 交流もできる メンバーズスペースも無料で開放しています。
だから時間のある方は レッスンを受けて、空き時間はメンバーズスペースですごして またレッスンを受けて…と1日中スクールで過ごすことも出来ちゃいます。 もちろん定休日以外は毎日来ていただいても結構ですよ〜! コレだけ通っても定額料金だから とってもお得です!! ここまで見てきておわかりの通り ★スクールには通い放題 ★授業を好きなだけ取れる ★空いた時間はフリースペースでまったりとフリートーク ★たまにイベントやパーティーなどに出て楽しんだり と、留学するのと同等の環境が用意されています。 ・好きなとき授業に出て、休み時間はカフェで友達と楽しいお話。 たまに遊びに行ったりといった、海外の大学にいっているような感じです。 いかがでしたか? 見出しにあった「プロの講師集団を本気にさせたレッスンとは・・・」 この意味がわかりましたか? そうです!本気じゃないと勤まらないんです。 通ってもらうことが目的ではなく、結果を出していただくことが一番の目的。 そうなればここまでやるしかないのです。 だからリンガフォンには教えることが大好きな、一生懸命教えてくれる プロの講師が集まってきます。 すると、前向きな生徒が集まってきます。 そんな生徒にはドンドン伸びてほしい。 だからリンガフォンの講師はいつも本気なのです。 と、だいぶ長い間説明してきましたがここまではスクールとしては当たり前のことです。 これで一見よさそうですが、日本で英語を習得するにはコレだけでは足りないんです。 何が足りないのかというとクリック
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